●鍛造炉TAKAI式 26号
『100年前の最新式』・・そんなイメージで造りました。
風量は、@足で操作できる『ハの字』レバー Aブロァにつけた変圧器 B鋏形の灰落としの開閉・・と、三ケ所で調整。
そうです! すべからく、道具は恰好よくないといけませんな!
・・・とか云いつつ、使うときはやかんかい!!
へぇ 横に置きますてぇとお湯が沸きますもんで・・つい・・